2003年5月から一年間執筆することになった千歳民報社のコラムです。 何を書いてもいいのですが、自分が興味を持つことが一般読者と同じとは限らないでしょうし、でもやはりこれは書いておきたいということもあり、また、書いておきたいことがある権威へのアンチテーゼだったりする時には、ちょっとと気をつかったりもします。 でも、基本的に怖いものはない身分ですから・・・。